2009年度10月 (社)所沢青年会議所 理事長挨拶

木曜日, 10月 1, 2009
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☆ホームページをごらんの皆様へ

10月になりすっかり秋めいてきました。。社団法人所沢青年会議所の本年度の活動も、おかげさまで残り3ヶ月となり、ご理解・ご協力を頂きました皆様に改めて心より感謝申し上げますと共に、今後ともご指導・ご鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
9月12日に開催させて頂きましたWE LOVE TOKOROZAWE ACTION 2009
におきましては、本当に多くの方々にご来場いただきましてありがとうございました。ご当地グルメ選手権では、まぼろし軒さんの豚骨ラーメンがグランプリ、藤屋さんのしろたい焼き・見澤食品さんのすきやきうどんが準グランプリとなりました。皆さん本当におめでとうございました。新しいまちの名物の創出の第一歩が踏み出せたのではないかと思っています。また、ご出店頂きました全ての店舗様にこの場をお借りして、厚く御礼申し上げます。
ライトダウンの運動では、市民の皆様が手軽に気軽にまちのためになる運動を行って頂く事を目指しました。成果としては、あまりライトダウンはされませんでしたが、時間をかけて少しずつでも続けていく事はいづれこの所沢のためになるものと考えています。試行錯誤をくりかえし、一人ひとりがまちのためになるきっかけ作りを(社)所沢青年会議所はこれからも考えていきたいと思います。皆様のご理解・ご協力を心よりお願い申し上げます。

☆メンバー皆さんへ

いよいよラストスパート!2009年度も残り3ヶ月となりました。例会・事業・拡大とメンバー皆さんには全力で取組んで頂いていること、本当にありがとうございます。私自身、理事長という大役をさせて頂き、仲間がいることの心強さをひしひしと感じています。
9月のまちづくり事業では、井関委員長をはじめとするまちづくり委員会の皆さん本当に頑張って頂きました。一つひとつの積み重ねがいずれ大きな力となり、所沢のまちのためになっていく事を強く感じました。また、メンバー皆さんの協力は、井関委員長やまちづくり委員会のメンバーにとって本当に心強く感じたのではないでしょうか。
一人では成し難い物事でも、仲間同士助け合い、力を合わせる事で達成できる。事業とはそれを体験する場であると考えます。後は、その感じた事をどう活かすかです。実体験の中で得たものには説得力があります。2010年度、二上理事長予定者は所信の中で、メンバー一人ひとりが自らの行動で説得力をもって青年会議所を語ってほしいと書いています。その為にも、まずは本年度をメンバー全員でしっかりと締め括り、良い形で次年度につなげて行きたいと思います。メンバー皆さんのご協力をお願いします。

お願い※

私達は、一緒にまちづくりを行う仲間を募集しています。青年会議所に関するお問合せは事務局までご連絡ください。



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