研修例会の裏側

2013年11月20日 水曜日

 

気づけばあっという間に冬が近づき、朝晩は特に冷え込みますね。

 

少し前の例会になりますが、10月11日に研修例会がありました。研修例会には2つのパターンがあり、1つは「講師を呼んで行う」もう1つは「自分たちの手作りで行う」です。担当である木崎委員長は、当初、講師例会にするという方向で議案を作成いておりました。しかし「やっぱり自分たちで作った例会にしたい」という熱い想いから手作り例会となりました。

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まだ暑い8月の時点から委員会メンバーで集まり、打ち合わせ手を行っていました。

形ができてからは、何度も自分たちでリハーサルを兼ねて研修内容を実践し、当日に備えておりました。

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委員長の熱い想いから始まり、メンバーの協力があって例会が出来上がります。例会を持ち、自身の想いを形にする。JCの醍醐味の1つです。